+d house ホームコンセプト
CONCEPTコンセプト
- 家づくり
- 基本仕様
基本構造「木造軸組工法」
日本古来から伝わるこの建築工法は、在来工法とも呼ばれ、正確には「木造軸組工法」といいます。
「柱」・「梁」・「筋違(すじかい)」を組み合わせた丈夫なつくりで、増改築もしやすいうえに、気候風土に最も適した工法のひとつとして人気も高く、現在でも日本の住宅では最も多い工法とされています。
- POINT
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- 夏は涼しく冬は暖かい
- 設計の自由度が高く増改築もしやすい
- 日本の自然環境に適した工法
+d houseの基本仕様
ウレタン気密・断熱仕様
- 天井
- ウレタン吹付け 天井断熱材:厚250mm
- 壁
- 面材耐力壁 EXボード
ウレタン吹付け 壁断熱:厚85mm - 床
- カネライトフォーム:厚90mm
- 基礎
- ベタ基礎(耐圧盤=150)
※防腐・防蟻処理:ホウ酸系塗付(柱・間柱はGL+1m)

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性能耐震等級2
※耐雪2m
断熱性能等級7仕様
※ZEH基準仕様
隙間相当面積(C値)=0.2(㎠/㎡) -
換気第一種換気方式
換気システムを使い、強制的に換気を行います
※熱交換機能付 -
オプションオプションで
全館空調の家
(HEAT20断熱仕様)
対応します